Museum::Shushi bis
辻邦生さんの文学の紹介、文学、クラシックやジャズ、美術。
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カラヤン/プッチーニ「蝶々夫人」
2007年03月30日 (金) 22:34 | 編集







Puccini: Madama Butterfly Puccini: Madama Butterfly
Giacomo Puccini、 他 (1990/10/25)
London
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明日は、新国立劇場(昨日からは、「オペラパレス」という愛称がついたようですが……)で、蝶々夫人です。
指揮は若杉弘さん、ピンカートンはジュゼッペ・ジャコミーニさんです。若杉さんは、リヒャルト・シュトラウスのオペラを振っておられるのを聴いたことはありますが、プッチーニを振られるのを聴くのははじめてです。ジャコミーニさんは、2004年に「道化師」を新国立劇場(もといオペラパレス! あ、オペラパレスって、言うのは少し気恥ずかしいですね)で聴いたのですが、それはそれはすさまじいほどの迫力のある声の持ち主でいらっしゃいます。ピンカートンを情熱的に歌い上げてくれると思います。
そういうわけで、カラヤン盤の「蝶々夫人」で予習中です。
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コメント
この記事へのコメント
お早うございます
Shushiさま お早うございます。

今日は「オペラパレス」で『マダム・バタフライ』ですか、良いですね~。このカラヤン盤、懐かしいですね、私はLPで昔買っています、フレー二さん、ルートヴィッヒさん、ヴィーン・フィルのプッチーニって結構良いですよね

楽しんで来てくださいね
またレポを楽しみにしています。

ミ(`w´彡)
2007/03/31(土) 05:03 | URL | rudolf2006 #rD0dw0ug[編集]
rudolf2006さん、コメントありがとうございます。いよいよ今日行ってきます。今回は、大好きなプッチーニなので、楽しみにしています。
2007/03/31(土) 11:20 | URL | Shushi #-[編集]
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