Museum::Shushi bis
辻邦生さんの文学の紹介、文学、クラシックやジャズ、美術。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カラヤンのモーツァルト
2007年05月22日 (火) 20:50 | 編集
Mozart: Symphonies Nos. 35, 36, 38 - 41 Mozart: Symphonies Nos. 35, 36, 38 - 41
Herbert Von Karajan ()
Emi Classics

この商品の詳細を見る


今日も会社からの帰りの電車でモーツァルトの40番を聴くことにしました。こちらもiPodに入っていましたので、早速と聴くことが出来ました。
今日はカラヤン盤です。いやあ、これがもう美しくて美しくて。冒頭のフレーズのヴァイオインにテヌートがかかっていて、伸びやかで表情のある演奏。みずみずしいなあ。今の季節にぴったりです。ダイナミックレンジもしっかりとってある。でも、なんだか暗鬱な感じは全く受けないのです。むしろ清々しい感じです。やはりカラヤンは偉大なんですね。


昨夜は早く眠りましたので、今日は昨日に比べて調子も上向きです。やはり睡眠は大事ですね。

今日は、コメントをお二人の方から頂きました。ありがとうございました。このブログのテーマは、辻邦生師のことを書くことと、音楽を聴いた感想を書くというものなのですが(守られていない面はありますが)、ともかく、書いていくことこそが大事な気がしますので、できるだけ続けていこうと思います。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。