Museum::Shushi bis
辻邦生さんの文学の紹介、文学、クラシックやジャズ、美術。
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仕事のこと──日記帳
2007年07月23日 (月) 23:59 | 編集
いけませんね、本当に。大遅刻です。

音楽、ちゃんと聴けていませんね。ブーレーズのマーラーの6番を執拗に聴いています。ブーレーズの指揮、都会的でスタイリッシュな感じ、と書きましたが、結構速度は粘っこく動かしているような気がしています。テンポで都会的色合いを付けているのではなく、やはり響きの面でコントロールしているのですね。そういうことが分かってきました。

シノポリ盤のマーラーの9番も少し聴きましたが、うーん、なんともとりつく島がないような……。山腹に本来あるべきはしごがなくて登れないような気分。



部下の反目というものは、たとえ自分が当事者でなくても胸が痛むもの。さりとて目を瞑るわけにも行かず、反目する部下の事情を察してあげて、話を聞いてあげることも必要。それで、まるでサルベージ会社のダイバーよろしく深海に降りる気分で話をしてみると、当人も反目したことを少々後悔している様子。それで、なんとか間を取り持つことができた。ここまでで、相当気を遣ってますんで、疲労困憊。自分の仕事進まない……。それはそれで取引先からプレッシャーかけられるし。いたた。
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