Museum::Shushi bis
辻邦生さんの文学の紹介、文学、クラシックやジャズ、美術。
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日記調
2007年08月09日 (木) 23:52 | 編集
こんばんは。
今日は食事をしていたら遅くなってしまいましたので短めです。
相変わらず「トリスタンとイゾルデ」を繰り返し聞いています。特に第二幕。トリスタンの登場のシーン、二重唱の部分、マルケ王の独白の部分、本当に印象深い曲の連続でまだ聞き飽きません。どうして今まで気づかなかったんだろう、という感じ。昔、聴いたときはこんなにも印象深かったとは思わなかったのですが……。特にマルケ王の独白。いいですねー。クルト・モルさんのCDを集めたいなあ、と思うぐらい。というか買ってしまいそう……。

夜は予定通り友人達と夕食を。また昔話に花が咲きました。友人Aは、もう20年近く前のことだというのに、鮮やかにその当時の出来事を当意即妙に披露してくれるのには毎度毎度驚かされます。そして同じエピソードだというのに毎回可笑しくて可笑しくてたまらないのが不思議ですね。これが歳をとると言うことなのでしょうか。

というわけで、少々遅めの更新でした。明日に向けてがんばります。読んでくださいましてありがとうございました。
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