Museum::Shushi bis
辻邦生さんの文学の紹介、文学、クラシックやジャズ、美術。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
出光美術館「国宝 風神雷神図屏風 ―宗達・光琳・抱一 琳派芸術の継承と創造―
2006年10月01日 (日) 20:47 | 編集
出光美術館で「国宝 風神雷神図屏風 ―宗達・光琳・抱一 琳派芸術の継承と創造―
」を見てきました。

今日が最終日。ということもあって、開場時間の10時過ぎに日比谷国際ビルの出光美術館に到着してみると、入り口には長蛇の列が…。



国際ビルを半周する勢いの列。圧倒されました。



やっと入り口が見えてきました。



9階に上がったところです。




俵屋宗達の「風神雷神図」はさすがにすばらしかったです。そのほか、尾形光琳、酒井抱一の「風神雷神図」も展示。三つの「風神雷神図」が集合するのは66年ぶりのことだそうです。
三者を比べてみると、やはり、俵屋宗達の「風神雷神図」に一日の長があったかなあ、という感じでした。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。