Museum::Shushi bis
辻邦生さんの文学の紹介、文学、クラシックやジャズ、美術。
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チェリビダッケ/ブルックナー「交響曲第7番」
2006年10月02日 (月) 21:56 | 編集
ブルックナー:交響曲第7番 ブルックナー:交響曲第7番
ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、ミュンヘン・バッハ合唱団 他 (1998/10/07)
東芝EMI

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初めて聞いた7番は朝比奈隆/大阪フィル。6年生の時でしょうか。それいらい朝比奈指揮しか知らなかったのですが、EMIから発売されたチェリビダッケボックスに大きなショックを受けて以来チェリビダッケを追い始めた僕にとって、チェリビダッケの振るブルックナー7番もやはり大きな衝撃を僕に与えたのでした。確かにテンポはゆっくりなのですが、それに勝るグルーヴ感。一つ一つの音が意味を持って迫ってきます。チェリビダッケの数あるブルックナー演奏の中でもすばらしい演奏に数えられる一つです。
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コメント
この記事へのコメント
おお、チェリビダッケですね(゜o゜)
ご参加、ありがとうございます。

チェリの《ブル7》ですね。いいですよね、チェリ。
来日時のサントリーホールでの演奏が思い出されます。懐かしいなあ(^^♪

TBさせていただきました。

次回はウィーン・フィルですので、ご縁がありますれば、また、どうぞ、よろしく!
2006/10/02(月) 23:44 | URL | miwaplan #9oSvBdUo[編集]
次回も
miwaplanさん、コメントありがとうございます。チェリ、いいですよね!
2006/10/03(火) 20:02 | URL | Shushi #-[編集]
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